数の子は「数の子八合(別名=はちご)」などと呼ばれた木製の容器の中に入れ、海水で血抜きをしたり、 塩水につけたりしました。
右の画像は「数の子八合(別名=はちご)」です。 「きつ」「きつつ」などとも呼ばれました。